ごあいさつ

経営改善室をご訪問いただきましてありがとうございます。

 

高齢化、人口減少により、日本の「医療」「福祉」「年金」等による社会保障費の増大及び将来の不安からか

消費マインドの低下等で日本経済は厳しい状況に立たされています。

 

そうした中、企業が生き残っていくにはどうしたらよいでしょう。

 

バブル前の市場全体が成長基調の中では、勝ち組に乗るだけで事業を拡大することができました。

しかし、現在のように経済が縮小傾向の中では、競争優位を打ち出し、

他社との熾烈な競合に勝たなくては生き残れない時代です。

 

もちろん成長市場に活路を見出し、海外へ進出という選択肢をとる企業もあるでしょう。

しかしながら、いくら成長市場と言っても、

法律も習慣も異なる国ではカントリーリスクの問題や商売のやり方も異なるなど難しい側面もあります。

 

経営改善室では、様々な課題に直面している中小企業の抜本的な改善のお手伝いをしています。

企業によって課題は異なりますので、それぞれの企業に合わせた支援を行っています。

 

          経営改善室

        代表 三橋 心

 

 

代表者プロフィール

明治学院大学社会学部社会学科を卒業後、新聞社、雑誌社を経て、事業会社にて学校法人支援、産官学連携、

新規事業立ち上げ等に関わる。

 

経営コンサルタントとして独立後は、創業支援、経営支援の他、再生支援を中心に中小企業の課題解決に携わる。